ホットニュースの最近のブログ記事
11月13日(火)
今日は、11月30日(金)に開催されます『幼稚園まつり(音楽リズム発表会)』にて歌唱『希望の歌~交響曲第九番~』で出演いただきます、あべまき会(保護者役員)の方々の練習日でした。
保護者の歌唱指導も、園児と同様 豊田 かおり 先生にご指導いただいています。
ドイツ語を正しく発音することがなかなか難しく、どうするときれいに発音できるか、お母様方も四苦八苦。
先生からの細やかなご指導のもと、大変美しいハーモニーと発声で仕上げられていました。
さて、本日は、あべまき会歌唱練習の最終日。
当日の舞台では、幼稚園の年長児と一緒に舞台で歌うことになりますので、リハーサルの前に、一度お互いの声を聴き合い、一緒に合わせて歌ってみようと言うことになりました。
さっそく年長さんが入室し、お母様方とごあいさつ。よろしくおねがいします!
では、はじめに、年長さんの歌声を、あべまき会のお母様に聴いていただきましょう!
子どもたちの素朴で澄んだ歌声は、聴く人の心に温かい光を注ぎます。
お母様方の心も感動と喜びでいっぱい!!笑顔と感涙の涙であふれていました。
さぁ、次はお母様方が子どもたちに歌を聴かせる番です。
緊張されがらも、大変美しいハーモニーで歌われ、子どもたちも大喜びでした。
そして、最後は、みんなで歌ってみましょう!!
お互いの声を聴き合い、声を合わせることで、心と心が繋がっていくような気がします。
歌はみんなの想いをひとつにしてくれる。。。とてもすばらしいものですね。
豊田先生 ご指導本当にありがとうございました。
11月30日(金)の発表会では、鳴海ヶ丘幼稚園の年長さんと若草会(保護者役員)の皆さま、そして、ゴスペルサークル・エンジェルマミーの皆さま、さらには、オペラ歌手の方をお招きしての盛大な『希望の歌~交響曲第九番~』となります。
会場のみならず、世界中に想いが伝わりますよう心を込めて歌いますので、どうぞ楽しみにお待ち下さい。
3月21日(水) 刈谷市総合文化センター・アイリス大ホールにて、栄光八事幼稚園・鳴海ヶ丘幼稚園・名古屋西幼稚園の修了児の皆さんが『ジャポスフェスティバルin愛知』に出演し、オペラ歌手やゴスペルサークル『エンジェルマミー』、さらに大勢の合唱団の方々と共演をさせていただきました。
12:30 さぁ、幼稚園に集合してバスで会場に向かいます。
バスの中では発声練習が行われていました。気合が入ってますね~
13:30 会場に到着し待機です!ちょっと緊張~~
14:00 リハーサル室にて、他の出演者の方々と初対面し、練習開始です!
それでは、みなさん!並んで下さい!!
まずは本日共演されますオペラ歌手の方々にご挨拶です。 「よろしくお願いします!!」
はい!指揮に合わせてきれいな声で歌いましょう!! ピアノのテンポに合わせて~♪
15:00 本番です!!
さっそく、オペラ歌手の方の迫力ある歌声が響き渡ります。
さぁ、いよいよみんなの番ですよ~~!!はりきって歌いましょう!!!
15:50 ようやく終了しました。お疲れ様でした~
今日は一日貴重な体験をさせていただきました。4人のオペラ歌手の方々と一緒に歌える機会は、なかなかありませんし、バックでしっかり盛り上げて下さる合唱団やエンジェルマミーの方々の声もすばらしかったです!
また、名古屋西幼稚園のお友だちとの共演、とても嬉しかったです♪ ありがとうございました!!
3月8日(火)晴天の下、記念植樹が行われました。
始めに、園長先生、会長さんよりご挨拶をいただきました。
「今日植える木の名前は『ヒトツバタゴ(別名:ナンジャモンジャの木)』と言います。」
「へぇ~なんじゃもんじゃぁあ?変な名前~」
子どもたちにとって、『ナンジャモンジャ』と言う名前は印象的だったようですね。
さて、いよいよ記念植樹に移ります。まずは園長先生がシャベルでひとすくいして「こうやって土をかけてあげて下さいね。」と見本をみせて下さいました。
次いで、年長さんが土をひとすくいずつかけていきました。みんな真剣な眼差しですねぇ。。。
さらに役員や修了委員の方々にも土をかけていただいて、植樹は修了しました。
最後に、どんどん大きくなって大切な思い出のひとつとなることを願い、幼稚園のエコソング『いつまでも』を歌いましょう!
子どもたちのきれいな歌声が、空高くどこまでも広がって行きました。いつまでも~♪いつまでも~♪
役員、修了委員の皆さま、ご参加ありがとうございました。
ヒトツバタゴ(モクセイ科 別名 なんじゃもんじゃ)
日本では長崎県対馬市、岐阜県、愛知県、長野県の木曽川流域にのみ自生し、高さ20メートルほどにもなる落葉木です。花は五月の初め頃に白い清楚な花が咲き雪をかぶったように見えます。現在、自生木は減少し環境省が発行しているレッドデータブックには「絶滅危惧種Ⅱ類(VU) 」に指定されている希少木です。公園内の木は昭和59年明治神宮外苑と岐阜県瑞浪市の篤志家からお譲りいただきました。
「なんじゃもんじゃ」の由来
この不思議な名の由来は、通説として水戸黄門(光圀)が、参勤交代の途次に、下総神崎(千葉県神崎町)の神崎神社に参詣され、社殿横にある大木(御神木)を御覧になり、「この木はなんじゃ」と尋ねられた。土地の人は聞きとれず「なんじゃもんじゃ」と問い返した所、黄門は木の名と思い「なんじゃもんじゃであるか」といわれた。以来この御神木を「なんじゃもんじゃ」と呼び、大切に保護をしてきた。他説では、神社、仏閣にある御神木・尊い木と、その地方で見慣れぬ種類の大木を「なんじゃもんじゃ」とよんでいる。
栄光八事幼稚園は、今年度、開園30周年を迎えました。
30周年記念事業として園庭の改修工事が着々と進められ、2学期には大変立派な新園庭が出来上がりましたので、本日(1月20日(木))航空写真を撮ることになりました。
さぁ、人文字を作りますよ!先生について来て下さいね~!!
線の上に順番に並んで行きます。
次は、作った人文字が空から見てよくわかるよう、四角い色のビニールを広げて持ちます。
最後にしゃがんで下さい~~! これで準備万端です!!
あとはセスナが来て写真を撮ってくれましたよ!
はい!これでおしまいです。
最後に写真を撮ってくれたセスナ機にごあいさつしましょう!! 「さよなら~~~」
空から撮った写真はどんな風かな? 出来上がりが楽しみですね。
1月17日(月)
昨日から降り続いていた雪…
今日はみごとに積りました。
では、幼稚園の雪景色をご覧下さい♪
まずは、街並みや木々の様子です。美しい雪景色ですね。
あらまぁ… 雪の重みで電線が重そうです。
園庭です。 すごいっ!!! 真っ白ですね~~
ふと、幼稚園の滝を見たら水面がシャーベット状になってました。
森の運動場もこんな感じ。 雪深い山の中にいるみたい。
さて、今度は裏の道の様子です。
何とも幻想的ですね。雪の重みで木々が大きく垂れ下がり、時折バサバサっと雪が落ちて来ます。
ちょっと不思議な世界ですよ。
まぁまぁ…先生方、朝早くから雪かきごくろうさまです。
そして、オアシス広場も真っ白でした。
あら、遊具につららが… みかんも寒そう…
明日は雪だるまが作れるかも…
まってますよ~~

ブログテーマ一覧
