青1組さんは、大正琴の体験をしました。
大正琴は、大正時代に名古屋の森田吾郎という人が発明した琴です。
今日は、先生のおばあ様からお借りしてきました。
左手で鍵盤を押さえて、右手のピックで弦を弾きます。
ほとんどの子が大正琴を見るのも音色を聴くのも初めてです。
先生が「さくらさくら」を演奏してくれました。
では、みんなも順番に音をならしてみましょう。
お琴みたいな音だね~♪ きれいな音だね・・・感想もさまざま。
みんな、初めてさわる楽器に興味津々の様子でした。
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